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がんばれ、アンジー

がんばれ、アンジー

アンジーが体調を崩してしまいました。

主治医が不在だったため、急遽、他の鳥専門病院へ電話をしたところ、
運良く診てもらえるところが見つかって、連れて行ってきました。

見た目からはあまりわからないのですが、
触診の結果アンジーは、
やはりまだ羽の調子が、健康な子と比較すると良くないらしく、
免疫があまり良くない気がすると言われてしまいました。

先生の言葉は、陰転しているかもという望みを持っていただけに、
とてもショックでした。

また、PBFDの子は、陰転したとしても老化が早いとも言われ、
(だから、陰転したとしても、
サプリメントや健康診断は欠かさないでねという意味合いで
先生は仰ったのですが、)
頭の中で、「老化」という言葉だけが、ずっしりと重たく感じられました。

実は、アンジーが体調を崩したのは、
ストレスも大きな原因としてあったのだと思います。
そのことについては、また近い時期に触れたいと思います。

アンジーは、今朝から具合が良くなくて、
保温しながら様子を伺っていました。

雨で寒い中、車で病院へ行く負担をアンジーに強いるのと、
保温して様子を見るということを、
ずっと天秤にかけていました。

鳥さんは具合が悪くなったら
すぐに病院へ連れて行くという鉄則は分かっていましたが、
アンジーには、疲れたのかなと思える理由があったので、
休ませることを優先しました。

今日の診察の結果、はっきり「◯◯です」というように、
診断が下ったわけではありませんが、
先生には、アンジーは呼吸器が悪いのかもしれないと言われてしまいました。

いつも判で押したように毎朝30gあった体重が、
28gに減ってしまっていたので、お薬と共に流動食も処方されました。

先生からは、
PBFDの子は、鳥専門病院の方がかえって
入院を断られてしまうでしょうし、
うちでも入院はお断りさせていただいていますと言われて、
(入院なんて、させない!私がしっかり看護するんだ!)と奮起しましたが、
万が一急変しても、
通常の診療時間には診られない(感染症の枠の時間内のみ)と言われ、
VIPだからわかってるよーだなんて茶化してみたものの、
病院を出たら、泣けてきてしまいました。
(アンジーの主治医の病院は、そんなことはありません。)

アンジーだって、好きでPBFDになったわけじゃないのにな…。
PBFDなんて、この世からなくなっちゃえばいいのに…。

帰りの車は、涙と雨で視界がぼやけて、
悲しい気持ちでいっぱいになってしまいました。

ご飯も食べられないって、どれだけしんどいのかな…。
どんな時でも、食欲だけは失わなかったアンジーなのに…。

帰ってすぐに、流動食を作り、目薬のような容器で
アンジーに与えました。
アンジーは、こん限りの力で嫌がりましたが、
食べないと、低血糖の発作を起こしてしまうかもと言われたのもあって
私も必死でした。
看護士さんにも、「嫌がる姿に、飼い主さんが参ってしまう事もあるから
少しずつたくさんの回数あげてくれていいですよ」と言われていましたが、
アンジーが元気になってくれるなら、嫌われるぐらい平気です。

いつも飲んでるお薬は、最近は自分から飲んでくれるようになったのですが、
今日処方されたお薬は4種類もあるので、
流動食の後、保定したまま飲ませました。
嫌がるアンジーを、抑えているのは心が折れます…。

呼吸器に負担がかかるから、
アンジーを飛ばさないよう、先生から言われていたので、
アンジーをそのままカゴに戻しました。

朝は、カゴ越しにカキカキさせてくれていたのに、
今はカゴ越しの指も齧られてしまいます…。
アンジーからすれば、怒って当然だよね。
ごめんね、アンジー。

いただいたお薬…。アンジー、がんばって!1日3回だよ。


朝はさせてくれていたカキカキ。随分甘えてきました。


前回の記事では、みなさんに「アンジー、かっこいいよ!」なんて
たくさんお褒め頂いたのに、しばらくは飛ぶのもお預けです。

そういえば、今日はアンジーのおしゃべりを一言も聞いていません…。
アンジー、元気になったら、また「だいすき❤︎」って言ってくれるかなぁ…

アンジーは、これまでだって奇跡を起こしてきたんだから、
きっと大丈夫。ママもパパも、信じてるからね。

前回の記事も、コメントの返信が途中ですいません。
アンジーもたくさん褒められて、とても喜んでいました。
必ずお返事しますので、少しお待ちくださいね。
みなさまへのブログのご訪問も、
来ていただくばかりになっていてすいません。
アンジーが元気になったら、たくさんコメントさせてくださいね。

どうか、アンジーが元気になりますように…
カプリ、アンジーを守ってあげてね。
神様、どうかまだアンジーの傍にいさせてください。

アンジーは強い子だから、大丈夫。
強い気持ちでいようと思います。

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~ Comment ~

Capriさん、こんばんは。
記事をみて、どきどきしています。
具合、どうでしょうか…

無理やりでも食べさせたり、嫌われても投薬しなくちゃいけないCapriさんの気持ちを考えると、
胸が詰まる思いですが、応援しています。
大丈夫!快復すればまた、Capriさんに
なでてもらったりお話聞いてほしくなって、そばに来てくれると思います。

その時のために今は、前を向いてがんばってください!
…こんなことしか言えなくてスミマセン(´・_・`)
とにかく、応援しています!

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こんばんわ.今、長文のコメントが消えてしまいました.同じものが書けますやら?

アンジー、チコだぜっ. ビックリして悲しくて泣きそうだよ.あんだけ元気だったのになんでなんだよーっ.でもアンジー、大丈夫だかっよ.俺とパパのトムが毎日24時間テレパシシーを送ってアンジーに寄り添うからよ.
ママの愛を受けて気強くいて絶対負けんじゃねーっ! ただ無理だけはするなよ. 慌てずに少しずつゆっくりと、じっくり闘うのが重要だかんな.アンジー、歌でも唄って気持ちを楽しい方に向けるだけで免疫が上がるって、トムの主治医が言ってるぜ.負けるなアンジー!

Capriママさん、すごいショックでした.今も心臓がわなわなしてます. アンジー調子良かったのに、さぞかし、ビックリされて、悲しくて、辛くて立ち上がれないほどに心揺さぶられたことでしょうね.トムには、よくわかります. それにしても、その医師、老化だの入院は受け付けないだの、不注意にペラペラ喋って、そんなこと知りたくねーってんだよ. 言わずもがなのことを言って、無用にCapriママさんを不安に落とし入れるようなことをしたんですかね. トムは,許さねーっ.
チコに話したら心配そうにトムの肩に飛んできましたよ.
免疫が足らない、と言うのなら、Capriママさん、いよいよラクトフェリンを飲ませてみましょうか? トム的には、インターフェロンとの併用がおすすめですがね.もちろん、単独でもいいですよ.ラクトフェリンは、食品ですのでさほど慎重になることは無用かと思います.トムも、Capriママさんが、ずっとずっと長くアンジーと一緒に居られるように神様にお願いしますよ! 神様っ、どうかお願いします! Capriママさん、今は大丈夫ですか?
ショックでお身体を痛めないよいにしてくださいね. 返信の心配は無用ですよ.要りません.Capriママさん、最良の治療、薬は、Capriママさんのアンジーへの愛ですよ.お忘れなく!絶対大丈夫ですからね.

どうか元気になりますように

アンジーちゃん、大変でしたね。
Capriさんの心中を思うと、とてもつらかっただろうと思います。

あんなに楽しそうにしていたアンジーちゃんだけに、今回の記事、ドキリとしました。
無理に保定して投薬・・・辛いですよね。
でもきっとアンジーちゃんはママの愛情がわかるので、嫌いになることはないと思います。
「老化」なんて言われても、受け入れがたいですよね。
小さな生き物ですから、病院に行くのにも慎重になるのもよくわかります。

気休めでしかないと思いますが、老化については今深刻にならなくてもよいと思います。
以前見たモサキチ君のように、長生きしてくれる子はいます。
さらに陰転できたら希望はあります。
その医者がどういうつもりで言ったのかわかりませんが、ネットの海にはPBFDが陰転し、きちんと寿命をまっとうしていく子もいるし、陰転できなくても頑張って長生きしている子もいます。
希望を失わないでください。
何もできない自分がもどかしいです・・・。

感染症患者は隔離されるのは、人間の病気でも同じなので、言っていることはわかりますが、辛い思いをしている飼い主さんに言うことではないと思います。

小さなアンジーちゃんが必死で頑張っている姿・・・とてもつらいと思います。
返信なんか気にしないで、辛いことがあったら思い切りぶちまけてくださいね。

こういうときに、なにかできればよいのですが・・・。

どうかアンジーちゃんが一日も早く回復し、またママと楽しい日々が過ごせますように。

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Capriさん、こんにちは。

記事を読んで、私もビックリしてドキドキしています・・。

私も今、アンちゃんにメガバクの薬を飲ませていますが、すごく嫌がるアンちゃんに無理やり飲ませています・・。

アンちゃんの為とは分かっていても、無理やり飲ませているのが辛く、Capriさんのお気持ちを思うと胸が痛みます・・。

でもこんな時こそ心を強く持って、一緒に頑張りましょうね!!Capriさんとアンジーちゃんの事が大好きな私達が、みんなが付いています!!

先代モンちゃん、カプリちゃん、どうかアンジーちゃんを守ってね。どうかアンジーちゃんが元気になりますように。

Capriさん、どうか気を落とされませんように。ずっと心は側に寄り添っています。

こんにちわ、Capriママさん.
大丈夫ですか?

その医師の言うところの、陰転してもPBFDの子は、老化が速まるというのは、" 馬鹿言ってんじゃねーっ!" 的意味不明の論理ではないでしょうか. 誰だって普通に 陰転 = ウイルス消滅= 病態回復→健康体 = 通常老化 って考えますよね. その医師に説明させて下さい." てめーの言う、陰転しても老化が速まる、というPBFD関連の疫学的事実と医学的根拠を説明しろや、でなきゃ納得できねーっ!"
ってね.あろうことか、Capriママさんを不安のどん底に落とし入れるなんて、言語道断です. さらに、呼吸器のトラブルがあるかも、とはなんなんだよ! レントゲンを撮るなり、ちゃんとした診断の下でならまだしも、またしてもCapriママさんに不安の追い打ちをかけるなんて、到底、医師とは思われない言葉です.
トムは、この医師、頭にきます!
良い医師かどうかの目安は、第一に説明が上手か下手であるかだと、トムは思います.
とにかく、Capriママさん、お辛いところでしょうが、老化のことは、あまり深く考えないで、むしろ、そんなことある訳がない!という信念を持たれたほうが心の免疫には良いと考えますし、ひいてはアンジーにもその信念が伝わると、トムは信じます. アンジーは、明るく強い子、強運の子です. インコは、チコもしかり、音楽が大好きです. 音楽を聞かせてアンジーの気持ちを楽しい方向に向け免疫力を高めてあげましょうよ.これは、トムの肝臓の主治医が言ってました.Capriママさん、絶対大丈夫ですから、慌てずに、ゆっくりいきましょう! それに、トムの他,ここを訪ねて下さるお友達の皆さんも、いつも
Capriママさんとアンジーの心に寄り添っていますからね.絶対、無理だけは、しないで下さいね.では、アンジーまた来る日まで元気でなー.

NoTitle

Capriさん、アンジーちゃん、通院お疲れさま。主治医ではないお医者様に急な診察を受けるのは、心の負担も大きいですよね。
アンジーちゃんが落ち着いたら、気持ちを受け止めてくださる先生にお話しされると良いですね。
病気なんて無い方がいい!! でも、それぞれの小鳥たちが、目に見えるもの、見えないものを個性として持っていると思うんです。どんなに元気そうな小鳥さんでも、とってもデリケートな時もあるはず。
アンジーちゃんにはたくさんの応援と、日々積み上げてきたアンジーちゃんの力があると信じています。
Capriさんも、ご心配な時期でしょうが、お体お大事に。

再三すみません.

さっき書き忘れました.
アンジーをあまり籠に閉じ込め過ぎるのも、逆に ストレスになってアンジーの体にマイナスかもですよ. Capriママさん、" ほどほど " で少しずつ前進していきましょう!
おらっ、医師、飛ばすな、だと! その前に誰もが納得できるその発言に対する責任ある医学的証拠を示せーっ!
素人みてーに思い付きでもの言ってんじゃねーっ!
Capriママさん、ごめんなさいね.気分を害されたなら、何卒お許しください


こんばんわ♪

ちっちゃい体で頑張ってるアンジーちゃん
1日も早い回復を願ってます
あのサイズで2g減るってことはとっても
大変なことだと思いますが絶対に
元気になるって信じてます。

↓また あんな風にかっこよく飛ぶ姿を待ってます!(^^)!

◡̈* ソーダさんへ◡̈*

ソーダさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
なんだかびっくりさせちゃってごめんなさい(*;ω人)
温かい励ましメッセージ、ありがとうございました꒰ღ˘◡˘ற꒱
おかげさまで、アンジーは順調に快復していますよ(*´︶`*)☆*°

普段、元気なチビ助大将なのに、
鳴かない、食べない、(止まり木に)止まれない…

Oh! No!!!〣( ºΔº )〣(←急に外人)
小さい体で、必死でがんばる姿に、
(ワーン.˚‧º·(இдஇ )‧º·˚.いたずらしてもいいから
元気になって〜.˚‧º·(இдஇ )‧º·˚.)と、
オロオロハラハラしちゃいました。

ソーダさんのお気持ち、ばっちり届きました(*˘︶˘人)
ありがとう、ソーダさん❤︎

◡̈* 鍵コメSMRさんへ◡̈*

鍵コメSMRさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
嬉しいお申し出に、たいそう励まされましたし、
うれしく感じました(*˘︶˘人)
(図々しくも、甘えてすいません(*゚Д゚*))
アンジー、どんな反応をするかな〜(*˘︶˘人)
とても楽しみです❤︎
おかげさまで、アンジーは順調に快復していますよ(*´︶`*)☆*°
病み上がりに、モリモリ食べてくれるといいな〜(*˘︶˘人)

◡̈* トムさん&チコちゃんへ◡̈*

チコにいちゃん〜、アンジーでしゅよ〜(๑•́ ₃ •̀๑)ショボン…
しんぱいかけちゃって、ごめんなしゃいでしゅ〜(´^` ;)
アンジー、おからだがおかしかったでしゅよ〜(´^` ;)
でも、あたたかくして、たくさんおねんねしたら、
もうおしゃべりもできるし、とぶこともできるでしゅよ( ー̀дー́ )و
おねんねしてたら、チコにいちゃんと、トムしゃんの
がんばれ〜、がんばれ〜がきこえました(*´︶`*)☆*°
アンジー、がんばりましゅってがんばりました✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
だって、チコにいちゃんのしゃてーでしゅからね〜(*˘︶˘人)
チコにいちゃんが、イタイイタイのときは、
アンジーがテレパシーしゅるでしゅからね✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。

トムさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
随分ご心配をおかけしちゃって、ごめんなさい(*;ω人)
でも、代弁してくれて(笑)うれしかったかも(*´罒`*)♡

老化なんて言われて、(イ、インコのアンチエイジングって、
どうすれば…il||li (OдO`) il||li)とか、ちょっと間抜けなことを
考えてしまいました…orz
でも、アンジーの主治医は因果関係はないって言ってくださって
よかた、よかた〜♪⁽⁽٩( ᐖ )۶⁾⁾ ₍₍٩( ᐛ )۶₎₎♪

アンジーは、どうもストレスに弱いみたいで( ・᷄ω・᷅ )
免疫を今よりアップさせないとなって、尚更思いました( ー̀дー́ )و
ラクトフェリン、始めてみようと思います。
また、色々教えてくださいね(*´︶`*)
トムさん、いつもありがとう*.⋆( ˘̴͈́ ॢ꒵ॢ ˘̴͈̀ )⋆.*

◡̈* あおいさんへ◡̈*

あおいさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
いつもながらの優しくて温かいメッセージに、
思わず.˚‧º·(இдஇ )‧º·˚.ってなっちゃいましたよ。
あおいさん、ありがとう(*´︶`*)☆*°

老化なんて言われて、(´⊙ω⊙`)→il||li (OдO`) il||li→(。º̩̩́⌓º̩̩̀).゜
ってなった、弱虫ママの私ですが、
あおいさんのメッセージに、
うれしい時のインコちゃんばりに、首を縦降りして
頷いてしまいました。
不安になってる時って、心が本当に繊細になっちゃって、
何気ない医師の一言に、ナーバスになりがち…( ・᷄ω・᷅ )
自分のことなら、鈍感なぐらいなのに…。
でも、病気もこの子の個性だと思えば、
どううまく付き合っていくかなんですし、
アンジーは、陰転しないって決まったわけじゃないし( ー̀дー́ )و
あおいさんからのメッセージを見て、
しっかりしようって思いました( ¯ ¨̯ ¯̥̥ )

おかげさまで、アンジーは順調に快復しています❤︎

◡̈*鍵コメPさんへ◡̈*

鍵コメPさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
的確なアドバイス、本当に助かりました。
流動食が、余程まずかったようで、
こんなに抵抗したら、それだけで具合が悪化するのでは!?って
程だったんですが、砂糖水は美味しく飲んでくれて、
関係悪化も防げました(*´︶`*)
また、お薬に関しても然りです。
いつも、心強いです。ありがとうございます❤︎

◡̈* 鍵コメAさんへ◡̈*

鍵コメAさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
温かい励ましのメッセージ、ありがとうございます.˚‧º·(இдஇ )‧º·˚.
アンジーは、他の誰でもないアンジーって、
心にトクンときました。
そうですよね( ー̀дー́ )و
母は強し( ー̀дー́ )و

おかげさまで、アンジーも快方に向かってきています٩(ˊᗜˋ*)و
Aさんの想い、届いていますよ(*´︶`*)☆*°

◡̈* まゆみさんへ◡̈*

まゆみさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
優しい励ましのメッセージ、ありがとうございました꒰ღ˘◡˘ற꒱
アンジーよりも小さなアンちゃんもがんばってるよって言ったら、
アンジーにも伝わったのかな?お薬もがんばってくれました(*´︶`*)☆*°

嫌がって、抵抗されると、抵抗される事が嫌とかではなくて、
嫌がる事のストレスに、小鳥が参ってしまわないかって、
ドキドキします。だって、信頼してるママなのに…
でも、きっとわかってるんですね( ¯ ¨̯ ¯̥̥ )
ちょっと、すねるけど、すぐに甘えん坊さんに元通り꒰ღ˘◡˘ற꒱
アンちゃんも、必ず良くなるから、がんばるんだよ〜✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
おかげさまで、アンジーも、快方に向かってます(*˘︶˘人)

アンアンコンビは、病気に負けないよ!!!

◡̈* トムさんへ◡̈*

トムさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
頼もしいメッセージに、心が熱くなりました(*´︶`*)☆*°
きっと、トムさんに仰って頂いたように、
「なにを根拠にそんなこと言うんだーーー!」と、
誰かに、完全否定してもらいたかったのかな…

老化=寿命が短いってことなの!?なんて、短絡的に考えてしまって、
ひゅぅぅぅぅ〜〜って、深い谷底へ落ちていく気分に
なっちゃいました…orz

でも、トムさんを始め、ここで励まされて、
そんな説、聞いたことないから、信じないぞとも思えました( ー̀дー́ )و
もし、アンジーからおじいちゃんみたいなあごひげが生えてきたって、
それがなんだ〜( ー̀дー́ )وって心を強く持とうと思ったら、
主治医があっさり否定してくれました( ¯ ¨̯ ¯̥̥ )

よかたよかた〜。・゚・(ノД`)・゚・。

やっぱり、心からホッとしました〜( ¯ ¨̯ ¯̥̥ )

また、呼吸器が悪いと言われましたが、
その先生は聴診器すら使っていないので、
私から見ても根拠が脆弱すぎる気がして、
(お友達のインコちゃんが、呼吸器が悪く、
それは素人目にもわかるとのことだったので)
もちろん、そんなことを信じたくない気持ちも自分の中にあったと思うのですが、
それでも、やっぱりちゃんと検査してから診断してほしいなって思いました。

メールで相談したアンジーの主治医は、診察していないからわからないけど、
診断するとしたら、やはりきちんと検査しないと診断はできないと言っていて、
その脆弱な根拠の元で与えられた強い薬も、
アンジーには、逆効果になることもあると言われ、青ざめながら
お薬は、すぐに中止しました。
また、ブログに書きますが、
アンジーには、明確な体調を壊したと推測される理由があったので、
安心させてゆっくり休ませることが第一の快復方法だと思い直しました。

幸い、アンジーは目に見えて快復しています。
本当に、おかげさまですよ(*´︶`*)☆*°

トムさんの熱いメッセージ、
まるで私を代弁してくれたみたいって思っちゃった、実は。(笑)

もし、彼がアンジーを病院へ連れて行ってたとして、
そんなことを言われて帰ってきたら、
私、きっとこんな風に٩(๑`^´๑)۶怒ってたかも。

でも、飼い主も緊張する初めての病院で、
かつ、『感染症にかかっている子を診てあげるけど、
決してケースから出さないでくださいね!』なんていう言われ方に、
(おっしゃってる事は、本当にもっともなんですが)
なんだかね、こちらがペコペコしないといけないような気にさせられちゃったんです。
うちの子、感染症ですいません、みたいな…。
きっと私、そんな自分にも腹が立ったんですね…。

医師のおっしゃることに対して、全然突っ込めなかったな…。
「老化が早いという、明確な根拠はあるのですか?」とか、
「呼吸器が悪いと診断された根拠を教えてください。」とか、
普段の私なら、ちゃんと理由を聞くのに、うまく聞けなくて。

怖かったんですよ。カプリの時がね、具合が悪くなって、あっという間に
最悪まで行って、手の施しようもなくて…
だから、内心でガタガタ震えてました。
小鳥が体調を崩す=高い確率で亡くなってしまう
こんな方程式が刷り込まれてしまってたんですね…。

話は変わりますが、以前、私がひどい鼻の風邪をひいて、病院へ行ったら
検査もしないで「花粉症です」と断定されて、
その時は、「なぜそう言い切れるんですか?」って、
お医者さんに悪気なく詰め寄ってました。
でも、ドクターも言い出した手前、ひっこみがつかなくなっちゃって。
ドクター「とにかく花粉症なんです。」
私「普通の鼻風邪と、花粉症は、症状の違いってあるんですか?」
ドクター「同じです。」
私「それなら、ただの鼻の風邪ってこともあるってことですよね?」
ドクター(かなりイラっとして)「じゃぁ、検査しますから。そしたらわかるでしょ。」
なんて、言い合うつもりなんてなかったのに、
納得がいかなくて、結果ドクターを怒らせちゃって(´^` ;)
でもね、検査の結果は陰性…。花粉症ではなかったんですよ。
私も、鬼の首を取ったような顔でドクターに向かって、
「私は花粉症ではなかったことですね?」って言っちゃいました。
(さらに内心で、勝ったわ( ー̀дー́ )وとガッツポーズ←やな患者)
そんなことを、彼に大得意になって報告したこともありましたっけ(*´罒`*)♡
(彼にはよく、性格悪いよって言われます(*´罒`*)♡)

そんな闘い(!?)のエピソードを持つ私なのに、
ことアンジーのこととなると、気弱になってしまって( ・᷄ω・᷅ )

だからね、トムさん❤︎
長くなってまとまりもよく分からなくなっちゃったけどね、


代弁してくれてうれしかったよ❤︎

◡̈* ノンシュガーさんへ◡̈*

ノンシュガーさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
温かい応援のメッセージ、心に響きました( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )

私も、遠くても、通い慣れたかかりつけに行けばよかったのに、
アンジーの主治医の先生が不在で、代診の先生をよく知らなかったので、
安易に近所の病院へ行ってしまいました…(´^` ;)

ノンシュガーさんがおっしゃるように、
心の負担…きっと私も勝手がわからずドギマギしていただろうし、
(だからこそ、その病院の方針→感染症の子は入院不可、
急変しようと診察時間も限定)なんてことにも、大きく動揺し、
それがアンジーにも伝わったのかもしれませんね…。
具合が悪いのにね、プラケースから出ようとジャンプして抵抗して
挙句羽まで破壊したり…(´^` ;)その様子に、また私が青ざめたり…
でも、ケースから出したら、怒られそうで…(´^` ;)

いつも行っているとこでは、私がリラックスしてたから
アンジーも、普通にいられたのかな…
ノンシュガーさんのメッセージを拝見して、
なんだか色んなことに気が付きました。
ありがとうございました、ノンシュガーさん(*´︶`*)☆*°

アンジーはおかげさまで快復してきていますよ❤︎

◡̈* トムさんへ◡̈*

トムさん、何度もありがとうございます(*´︶`*)☆*°
気分なんて害するもんですか(♡ˊ͈ ॢ꒳ ॢˋ͈)・*♡
だって、トムさん、私の代弁、してくれてる…。
私は、王様の耳はロバの耳の、床屋さんみたいに
お腹が膨れなくてすみましたよ❤︎

◡̈* まんたさんへ◡̈*

まんたさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
応援の温かいメッセージ、ありがとうございます꒰ღ˘◡˘ற꒱
そうなんです!アンジーの2グラムって、たぶん私の5キロぐらいに相当…
一晩で減るって…il||li (OдO`) il||li
しかも、アンジーは元々が小さい子なので、
体重の減少にはナーバスになってしまいます…(´^` ;)
(人間なら、痩せたらニンマリなのにな〜)

でも、おかげさまで少しずつ快復してきています(*´︶`*)☆*°

また、はやぶさのような飛行模様をお見せできる日も近い!と、
信じてますから〜( ー̀дー́ )و
待っててね、まんたさん❤︎
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