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再検査と新たな問題

再検査と新たな問題


アンジーを連れて、主治医のところへ行ってきました。

先日の体調不良からは復活したものの、
その時に診てもらったドクターに、
「呼吸器が悪いかもしれない」と言われたことが気になっていたので、
一度きちんと主治医に診てもらおうと思っていました。

それと、先延ばしにしていたPBFDの再検査の相談も兼ねて。

さらに、アンジーには新たに問題が発生していました。

先日のアンジーの体調不良は、
ホテルにお試しで預けたことが引き金になりましたが、
元々は年末に1週間ぐらいお預けするつもりでいたので、
そのためには、
カゴに慣れさせる生活をしないとだめだなって思っていました。

鳥のお友達にも、カゴに慣れていないといざという時(入院等)に困るから
少しずつ癖付けしたほうがいいよとアドバイスをもらっていたのもあって、
アンジーに、カゴに慣れてもらおうとしたことがきっかけになります。

アンジーはPBFDのせいか、生まれつき体が小さく
幼少期はとてもおとなしい子だったので、
私はあまりカゴに入れず、いつも傍に居させていたという経緯がありました。

ドイツの、自由放鳥という飼い方に憧れていたことや、
ずっとカゴの中なんて、かわいそうかな…といった思い込みもあり、
アンジーは、カゴ生活をあまりすることなく、自由に育ちました。

アンジーにとっては、きっと家全体が大きな鳥かごのように
思っていたのだと思います。
夜眠るときには、割と素直にカゴに入りますから、
カゴ=寝室、という概念だったのかもしれません。

それが、ある時急にカゴに入れられたものだから、
きっと訳が分からなかったのかもしれません。

これまでも、私が外出するときにはカゴにいれていたのですが、
そういう時は、(ママがお出かけだからだな)と、
アンジーも分かっていたのだと思います。

アンジーにとっては、私が家にいるのにカゴに入れさせられることが続き、
ストレスが溜まっていったのだと思います。
そんな矢先に、アンジーからしてみれば、
彼と私と3人で過ごせると思っていたのかもしれない、とある休日。
朝からアンジーをカゴに入れてふたりで出かけてしまったことが、
大きな大きなストレスになってしまったようでした。

夕方帰宅すると、アンジーは羽衣インコのように
なっていました…( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )

最初は、偶然羽がねじれただけかな?と思おうとしましたが
何だか嫌な予感がしました。
その時に飛び出してしまった羽は、ハサミでカットしたのですが、
後日、丸一日外出して戻ると、
アンジーはまた羽衣インコに…

その時のアンジー。カゴから出してもらってご機嫌な表情ですが、
羽が乱れているのがわかりますか?


帰宅してすぐは、もっとあらぬ方向に向いてしまっていたのですが、
まだこの時は、大きな羽には及んでいませんでした。


主治医にメールで写真を送り相談すると、
FDB(feather destructive behavior)の可能性が高いと言われました。
直訳すると、『羽破壊的行動』とでも言えばいいのでしょうか…

やってしまった羽を見ていただくとわかるのですが、
抜くのではなく、引きちぎっています…。
まさに破壊行動( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )


この写真は、アンジーが体調を崩し、
病院へ連れて行った翌日に撮ったものです。
一見、普通に見えますでしょう?

(くあい→ぐあい)

ところが…
ひょっこり羽衣しちゃってるのがわかりますか?


角度を変えて見ると、こんな風になっています(´^` ;)


実はこれは、まさに体調を壊して、
ドクターに診てもらっているプラケースの中でやってしまったのです。


それ以来、アンジーのFDBは、癖になっていってしまいます…

こちらは、カゴを嫌がっているアンジー。


おやつを留めるクリップに、首を逆さまに入れて抵抗…
最初見たときには、首が挟まったのかと思い、びっくり仰天しましたが、
スポスポと出し入れ可能な大きさであることが判明します…

つまり、この行動で私の気を引いてカゴから出してもらおうという
アンジーなりの作戦のようでした…←失敗に終わるも、
その後は、カゴがどれだけ嫌なのかをアピールする行動になりました…
(まるで、幼稚園児の地団駄のようです…)

飼い主は、カゴを好きになってもらう作戦として、
おもちゃを増やしてみました…←失敗に終わる…orz


おもちゃには、ピクリとも反応しませんでした…
アンジーは、カプリと違って、おもちゃでは遊びません…(´^` ;)

そんな矢先の、今日の通院でした…。

PBFDさま専用VIPルームで、先生を待つアンジー。



まず、先生に気になっていた呼吸器のことを尋ねました。
診察室に入ってから、アンジーは口をパクパクさせていたので
(普段は全くそんな事はありません)
緊張して過呼吸気味になっていたのかもしれないという仮説が立ちましたが、
とりあえずは、経過観察ということになりました。
日常の呼吸音によく耳をすませてくださいと言われました。

人間でも、病院へ行ったり、白衣を見ただけで緊張して
血圧が上がってしまうという方がいらっしゃると思うのですが、
もしかしたらアンジーもそのタイプなのかな!?

またPBFDの再検査ですが、先生と相談した結果
ちょっと自信はないものの、やってみることにしました。

前回の診察以降に集めた少し大きめの羽10枚近くと、
先生がアンジーの総排泄腔(お尻)を、
細長い綿棒のようなものでぐりぐりした物を検体としました。
再検査の結果が出るまで3週間ぐらいかかるので、
ドキドキの検査結果は、年明けになります。

そして…
心配していた羽の件ですが、
診察の結果、やはりFDBであると診断されました。

なぜ、FDBになってしまうのかは、諸説あります。
アンジーの場合は、カゴに入れられたストレスがきっかけになりましたが、
恒常的に発情が続いていることも、原因としては有力だそうです。

先生のお話によると、恒常的な発情は、
精神的に常にアンドロジェンというホルモンの支配下にあり、
興奮し続けているとも言えるそうです。
発情が持続することによって、イライラしてくるから、
羽を破壊する行為をしてしまうのだそうです。
発情が続いたオスのインコには、見られる行為とも言われました。

セキセイインコのオスの過発情に関しては、
精巣腫瘍の危険性が増すという事は知っていましたが、
まさかこんなことにまで繋がってしまうなんて…( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )

FDBがエスカレートすることで怖いのは、
やはり自咬だと言われました…。

また、アンジーはもうすでに
風切羽をだいぶ破壊してしまっていますから、
このままFDBが続くと、飛べなくなる可能性も否めません。
PBFDでは、飛べなくならなかったのに…と思うと、
悲しくて涙が出てしまいます( •̥́ ˍ •̀ू )
さらに、飛べると思って飛んでみたら、
上手に飛べなくて落下して骨折してしまったり、
また新しく生えてきた生えたての羽をやってしまったら、
大出血にも繋がってしまうし…

il||li (OдO`) il||li

悪い想像ばかりが膨らみます。

そんなアンジーに対して、
先生から提案された解決策はふたつありました。

ひとつは、フォージング。エサ探し行動です。
ブログのお友達には、お馴染みの方も多いと思います。
エサを探すことばかりをしていれば、それに夢中になって、
FDBをしなくなるという、逆転の発想ですね。

これは、早速取り入れることにしました。

フォージングに関して、わかりやすく解説したページがありましたので
参考までにリンクしておきます。こちら

ふたつ目の解決策は、お薬、それも向精神薬でした。
パキシルと言うのが、アンジーに処方されたお薬の名前ですが、
人間だと、鬱病や、パニック障害、PTSDなどの治療に使われるお薬です。

パキシルは「セロトニン再取り込み阻害剤(SSRI)」と呼ばれるお薬で、
ストレスなどが原因で
脳内の神経伝達物質であるセロトニンが減少するのを防ぐお薬だそうです。
セロトニンが上昇してくると、
意欲が出てきたり、不安が解消されたり、気分が穏やかに安定するそうです。
俗に、セロトニンのことを、「幸福ホルモン」などと言ったりもしますね。

お薬のメリットは、副作用がほとんどないこと
(パキシルは、セロトニンのみに作用するそうです。)
デメリットは、効果が現れるまでに数ヶ月かかり、
しかも、目に見えた効果ではないこと。
効果があったとしても、最大で20%ぐらいの改善…
とのことでした。
これまで、ギャーギャー鳴き叫びながら羽を豪快にむしりまくってた子が、
割と静かに、チミチミ抜くようになる…とか、
そんな感じかな?(イメージ)

先生のお話では、人と同じような常同障害(不安障害)は
イヌ、ネコといった他の動物にも確認されているそうです。
(イヌやネコでは、尻尾を追い続けたり、
毛が禿げるまで舐め続けたりといった様々な行動があります。)

癲癇や神経的な発作で起こる異常行動と明らかに異なる点は、
行動を外からの刺激で中断させることができることだそうです。

つまり、ずっとやっているわけではなく、
やめることもあるけれども、
一日のかなりの時間をその行為に費やしているような場合、
常同障害の可能性が考えられるそうです。

残念ながら、
確定的な検査や数値に表せるような評価方法は今のところないため、
アンジーに限らず、この子は常動障害と診断できる明確な判断材料はなく、
動物の場合は、お薬を飲ませ始めて効果が得られるようなら、
一生を通じて飲ませ続けることが基本となるそうです。

常同障害の場合も、人間の鬱病などと同じで、
セロトニンが減少していることから症状が現れると考えられているそうです。
そのために、パキシルが用いられます。
(ちなみに、人間用と同じものだそうです。)
人間を含めたイヌやネコなどの他の動物と、
鳥もきっと同じであろうというのが現在の見解であり、
鳥の医療に関しては、他の動物の結果などを参考に
予測に基づいた治療をするのが、現状なんだそうです。

先生のところでは、数多くの症例もあり、
いずれもお薬による重篤な副作用はなく、
改善が見られた症例もあります。

とはいえ、現在までに劇的な効果があった症例でも、
20%程度の軽減がせいぜいなので、
治療の目的は自咬へと悪化させないことだと言われました。

先生に、投薬に対して不安を拭い去れないと正直にお話しすると、
まずはフォーリジングを試して、
餌を探させることに一日の時間の大半を費やすように仕向けることから
はじめてみましょうかと言ってくださいました。

また、最後に先生に、
「アンジーの状態は、パキシル投与に匹敵するぐらい
良くないということなのでしょうか?」と伺うと、
先生は、FDBをしているアンジーを撮影したビデオを見て、
そう判断したとおっしゃいました…。

アンジーの羽が今現在、どういった状態なのかというと、
↓のイラストに青い線で囲ったところが、
全くなくなってしまった状態です。


羽を閉じているとあまり分からないのですが、
(注意深く枚数を数えると、右のほうが少ないのがわかりますか?)


広げると、一目瞭然…


あるべきところにあるはずの羽が、
引きちぎられてなくなってしまいました…( ¯ ¨̯ ¯̥̥ )
私も彼も、胸が痛くて、アンジーの心配ばかりしています。

年末の旅行も、散々迷いましたが、
ひとつの可能性にかけてみようと思っています。
先生は、
「環境の変化で発情が治まると同時に毛引きも軽減することが多い」
と仰っていたので、アンジーを実家に預けることで、
プラスに傾かないかと…

ベアにも、おやつをたっぷり差し入れして、
アンジーの話し相手になってね❤︎とお願いしてきます。

お薬…どうしたものでしょうか…。
これ以上症状が進むのは避けたいし、
飛べなくなってしまうことや、自咬も怖いです。
でも、この先ずっと飲み続けないといけないというのも…(´^` ;)
でもでも、発情のイライラを抑えてくれるなら、
その方がアンジーにとってはいいのかな…(´^` ;)
副作用もないって言うのなら…
そんなこんなで、堂々巡りをしています…

みなさんなら、どうなさいますか?
ご意見を聞かせてもらえるとうれしいです(*´︶`*)

みなしゃん、アンジーでしゅ(*´︶`*)☆*°
ママのながーーーいぶんしょうを、
よんでくだしゃって、ありがとでしゅ(*˘︶˘人)
みなしゃんの、かんがえをきかしぇてくだしゃい꒰ღ˘◡˘ற꒱
よろしくおねがいしましゅ(*´▽`*)ノbyアンジー

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はじめまして、にほんブログ村からお邪魔しました
アンジーちゃん心配ですね
うちの子は長い間 毛引きと付き合っています
大きい羽は抜いたら飛べないと分かってるのか否か?大物だけには手を出していません
精神安定剤を使うかどうかもさんざん悩み話し合い うちの主治医は命に関わらない限り薬はつかいたくないとの考えで
今はひどく出血したときや自咬のときだけエリザベスカラーを着けることにして
あとは全てを受け入れることにしました
これが正しい!と言う答えがないだけに
主治医さんの考え方とご家族がどうしてあげたいかでしょうね
何のアドバイスもできませんが 悩む気持ちは本当によくわかります!
アンジーちゃんが1日も早く回復しますように‼

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悩みますよね・・

capriさん、こんばんは。

ご無沙汰していました。
アンジーちゃんの事とても心配ですね。
まさかこんなことになってるとは思いもよりませんでした。

ストレスからの体調不良。そしてFDB。
羽がとても痛々しいです。
お薬の事はとても迷いますね。
まずは今回の旅行に行かれてる時のアンジーちゃんの様子ですよね。
ご実家で過ごして良い風になってくれたら良いし…。
お薬を考えるのはそれからでもいいかも?
お薬を飲むとなるとずっとになるんですよね?
ならばそれは最終手段として・・かな?
あくまでも私の意見ですが・・。

でも、今回の記事を拝見して凄くそうなんだ。と考えさせられることが多々ありました。
勉強になります。

少しずつでもアンジーちゃんが良くなることを心から祈ってます。
頑張れ!!

そして、PBFDの再検査も良い結果がでると良いのですが・・。

こんな事しか書けなくてごめんなさい<(_ _)>




はじめまして。

こんにちは。

いつも可愛いアンジーちゃんが大好きで更新を密かに楽しみにしていました☆

今回コメントさせてもらったのは、うちのあーちゃんも羽を途中から齧っているんです。
あーちゃんの場合はお腹と背中の羽です。

途中でちぎっているから、本当はとてもきれいな羽なのに、ボサボサに見えます。
私もこのまま毛引きになったらどうしようかと、いつも羽のお手入れの時はドキドキして見てしまいます。
あーちゃんの場合はもしかしたら、不規則な生活だからかもしれません。
どうしても私の仕事が不規則なので、あーちゃんもバラバラになってしまっていていつも申し訳ない気持ちになります。

決まった時間の仕事に転職することも時々考えますが、正社員の仕事をかえるというのはなかなか勇気がいり、前に進めていません。
寝る時間は一緒に住んでいる人に協力してもらって私が遅い帰宅時間のときには先に寝かせてもらっていますが、起きる時間がやはりご飯の用意もあり、私が主にやっているので、バラバラになってしまします。

本当に繊細な鳥さん。
でも可愛くてたまらない鳥さん。
家族の鳥さん。

私も現在悩み中なので、とても共感してメッセージしました。

何の解決策も無く申し訳ございません。

あーちゃんも羽を齧りだしたのは、はき戻しがひどくなり、特にひどかった大好きなブランコを取り上げたことから始まりました。
吐き戻しがエスカレートすると他の病気も心配なのでと思ってやったことが、あーちゃんにはストレスだったようです。
それまでとてもきれいだったあーちゃんの羽。
結局すぐにブランコは戻したのですが、羽を齧ることはもうくせになっており、やめていません。
現在もちぎっています。

心配なお気持ちよくわかります。

どうか、いい方向へいきますように。

Hey, オーラ、プギャー Angie boy, チコってことよ. 大好きなハコベ & エノコロ草を食べ放題、ョカタョカタ. んで、元気をキープアップしよーぜっ. アンジーのグリーンパンティ、じゃねー、グリーンパーティプランは、good idea だぜっ. ほんでもって、かわいい女を呼ぶってか.たまんーねーじゃねか! だけっどよ、 チコは、もうあんま女を苦しめたくねーなぁ. そこがしんぺーよ.
ママが、アンジーの話しをしてっけどよ、アンジーは、中身理解しらねーっ、てことよな.なんも心配すっな. オッケー牧場 よ.

Capriママさん、こんばんは。 前門の虎、後門の狼っすよね. お察しします。

先ず、飼育の形っすが、チコは、就寝から起床までケージの中にいておとなしくしてます
起床後、次の就寝まで 完全に自由を満喫しまくりっす.制限、ルールはゼロ. 御飯も時間とか量も決めてないっす.なくなったら、チコが肩に飛んできて教えるっす
人生には、いろんな価値があるっす.中でもトムが最高ランクに位置付けるのが,「自由 」っす.翼を持ち大空を自由に飛ぶ鳥類にとっては、なおさらの価値だと考えるっす. トムがチコを活動時、放し飼いにしてるのは、まさに、このポリシーにしたがってるからっす
あと、放鳥時、トムやジェニーの方からは、ベッタリしないっす.チコが肩や膝にきたければ来るし、きたくなければ来ないし.オモチャにもシカトです.代わりになんかの容器を高位から落としてドヤ顔したり、トムの足に来てラブゲロしたり、一階から二階へ、二階から一階にと飛び回ってるっす.とにかく勝手気儘っす.問題の入院などの緊急時のためにケージに慣れさせるという躾もないっす. その時はその時、っていう考えっす.仮に、それでチコが死ぬようなことがあっても、チコが不幸な鳥生だったとは、考えないっす.幸せなインコだったと、考えるっす.トムのこの扱い方に対して、否定はされなくても、たくさん批判されると思うっす.
チコに、 最大限、鳥として生まれて来た自由を与えたいの一心からっす..お別れの時も後悔しないっす

次に、FBDについてですが、あくまでも、トムの意見っすが、先生がはっきり、その病域とおっしゃったならば、治療が必要と思うっす.そして、薬を飲まなければ治療にならないっす. 二兎は追えないっす. 症状が進み、飛べなくなったり、自咬したり、出血しての死亡、それらの可能性を考えたとき、一生管理が続くとしても、薬物療法は、賢い選択肢ではないっすかね.多少の副作用には、片目をつぶらなければならないっす.まして、先生の言では、副作用は重いものではないのですから.20%の改善でも御の字っすよ.むしろ、100%を望むより気楽っす.とにかく、トムはアンジーにコントロールしつつも元気に鳥生を全うして欲しいっす.チコの舎弟っすから.長々すみません.お気に障ることがあったら、御許しください.

こんにちは♪( ´▽`)

何度も何度も読ませていただきました。
アンジーちゃん、FDBですか(T ^ T)
セキは病巣が内臓なので、普段見えないからあまり考えずに済んでるんですが、アンジーちゃんの場合は悪い部分が目で見てわかる分辛いですね。
先程、色々調べてみたんですが、「毛引きインコたまちゃん」ってサイトが結構詳しく書かれていました。
それと「とりまに」って鳥のおもちゃ専門店があり、そこでフォージングトイを扱ってます。
ちょっとしたビーズのパーツとかもあって、それを咥えてきたらオヤツをあげる(いわゆる"持って来い"って芸です)って遊びも出来るのもあります。
既にご存知だったらすみません(^◇^;)

お薬は、副作用が本当にほとんど無いのなら試して様子をみたいなって、私なら思います。
漢方に近い薬なのかなぁ・・・・?
人間用のお医者さんは、副作用のない薬は無いって言ってたので。
心配ですよね(T ^ T)
私も何か見つけたらまた書き込みます(^_−)−☆
アンジーちゃんがFDBもPBFDも克服できます様に!

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NoTitle

そうですねー副作用も無くて 飲み薬ならいいのではないかしら
女の子の場合は もっと深刻で どんどん産んでしまうから
身体が消耗してしまうでしょう
だからねー発情を抑える注射を定期的にするんですよー
いろいろと問題がおこるけど これはまあ個性だと考えて
そのたび 対処していけばと思います
羽根はスパッと抜いてしまう分には大丈夫です
一番怖いのは 中途半端に折れた時 出血を伴うので びっくりです
オカメのパニックの時に多いです
お留守番の時に TVを付けておくか ラジオをつけておくかして
物音をたてながらのお留守番をさせると 気がまぎれることが多いです
癲癇などの場合もけいれん止めを飲み続け プーちゃんも甲状腺の薬は飲み続けです
飲み続けてうまく行く場合は多いので 
先生と相談して コントロールできれば アンジーちゃんも落ち着くでしょう
若い時は特に発情しやすいので 丁度 その時期なんでしょうね
プーちゃんも たまに 発情しますから 注意してます
その時はやはり他に気をとられて忘れるように仕向けるので
フォージングトイはいいと思いますよ
手造りのフォージングトイとしては 紙におやつを包んだキャンデイ型を作って開けさせる
木で出来ていて3つの蓋のえさいれを使っているインコ飼いさんは多いですねー
いろいろ考えるのも楽しいものです 挑戦してみてください
おもちゃの中に オーツを隠して置く マンチボールの中に粟穂を押しこんでおく
いろいろとねー(^-^)
  • #2658 ぴーちゃん&ぴよちゃん 
  • URL 
  • 2014.12/12 09:39 
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◡̈* 鍵コメAさんへ◡̈*

鍵コメAさん、こんにちは(*˙˘˙*)ஐ
丁寧で、心のこもったメッセージ、ありがとうございました(*˘︶˘人)
プライベートなことまでお話くださり、
また、3回もメッセージをくださって、それだけで胸がいっぱいになりました( ¯ ¨̯ ¯̥̥ )
アンジー共々、感謝しています。

今現在は、まだお薬には迷ってしまっていますが、
お友達から「発情対策に使ってみて」と頂いたとりきち横丁の
発情抑制サプリメントを使い始めました。
http://torikichi.cart.fc2.com/ca77/951/p-r77-s/

アンジーの場合、なぜ羽を破壊してしまうのかは、
それこそ本鳥に聞いてみないとわかりませんが、
カゴ生活は現在は諦めているので、
発情が影響しているのだとすれば、
このサプリメントに、「頼んだわよ!」と、
藁をも掴む思いでいます。
見た目は大変なことになってしまっているし、
このままいくと飛べなくなっちゃうのかなぁ…( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )と、
悲しくもなりますが、
アンジーのFDBは、全然病的な感じはないんですよ(*´︶`*)☆*°
ちょっと毛づくろいに一生懸命になりすぎてるだけと言うか…
羽さんにコンニャローってしてる感じというか…


常同障害のワンちゃんの、尾っぽを延々と追いかけてしまう行動とかと
同類とは思えなくて…(思いたくない、のかもしれませんが(´^` ;))

フォージングも、取り入れてはみましたが、
食事全てをフォージングにしてしまえるほど
アンジーはフォージングを理解していないので、
やりすぎはアンジーにもストレスになってしまうかと、
楽しんでやれる程度にとどめています。

実家へのお預けも、正直不安の方が大きいのですが、
アンジーは親離れができていないし、
そこには私の育て方も影響しているでしょうから、
荒療治かもしれませんが、心を決めてやってみようと思っています。

アンジーも為を思って決めたのなら、
それがどうであれ、一番なんだって言葉、
本当にうれしかったです꒰ღ˘◡˘ற꒱
ありがとう、Aさん(*´︶`*)☆*°

◡̈* 鍵コメNさんへ◡̈*

鍵コメNさん、こんにちは(*˙˘˙*)ஐ
親身なメッセージ、うれしかったです꒰ღ˘◡˘ற꒱
ありがとうございます(*´︶`*)☆*°

確かに、アンジーが話せたらなぁ…って本当に思いますね。
先生に、「なぜ?」を尋ねても、さすがにそればっかりは、
本鳥に聞いてみないと…(´^` ;)なんてお返事…
そう思うと、言葉を話せない動物のお医者さんは、
ご苦労も多いだろうなって思いますよね…
(ドラえもんの、翻訳こんにゃくが欲しいなぁ…(*´罒`*)♡)

お薬には頼らないでありのままを受け入れていきましょうっていう
方針の先生もいれば、
お薬を使って、最低限自咬は予防しましょうって方針の先生もいるし、
どちらの方針に倣うかも悩ましいところです。
お薬も、私は痛みが苦手なので、
鎮痛剤なんかはすぐ頼ってしまうタイプなんですが、
自分が飲むよりも、百倍ぐらい慎重になってしまいます(´^` ;)

まずは、アンジーの様子を注意深く見ながら、
実家での生活をさせてそれから考えようと思います(*´︶`*)☆*°

フォージングは、遊ばせる程度ですが、取り入れ始めましたし、
発情抑制サプリメントも使ってみることにしました( ー̀дー́ )و
がんばっていきまっしょい(๑˃̵ᴗ˂̵)و ヨシ!
どうか、物事が好転しますように…(*˘︶˘人)

アンジーと同い年の男の子、どんなお色なのかな(*´艸`*)
きっと、Nさんにたくさんの喜びをくれているんでしょうね❤︎
アンジーと、お友達になってね✧・。(・▽・*)・。✧

◡̈* ことりさんへ◡̈*

ことりさん、初めましてこんにちは(*˙˘˙*)ஐ
温かいメッセージ、ありがとうございました(*˘︶˘人)
ココちゃん、かわいくって天使みたいなきれいな子ですね❤︎
アンジーが、デレデレしている模様です(*´罒`*)♡

ココちゃんは、大物はやらないなんて、お利口さんだな〜
アンジーは、飛び回るのが大好きなのに、
このまま行ったら、飛べなくなってしまいそうで、
それを思うと胸がキューってしてしまいます( •̥́ ˍ •̀ू )

ことりさんの主治医の先生、私もどちらかと言うと
その先生の考え派なのかもしれません。
ただ、アンジーの主治医も、本当に鳥さんのことを考えてくれる
信頼できる先生なので、その先生がお薬の治療を勧めたということは、
それが正解なのかなぁ…と悩ましく、
まだお薬の使用に踏み切るまでには至っていません(´^` ;)
そんな折、お友達に頂いた、とりきち横丁さんの
発情抑制サプリメントを使ってみようと思い立ちました!
http://torikichi.cart.fc2.com/ca77/951/p-r77-s/

ことりさんはご存知ですか?
サプリメントですし、劇的な効果はなくても、
もしアンジーのFDBが発情絡みだとすれば、
いい方向に向くのではないかと…
藁にもすがる思いですが…( ・᷄ω・᷅ )

ことりさんの、「全てを受け入れる」って言葉、
素敵ですね。勇気が出ました( ー̀дー́ )و
私も、この子に何が起きても、全てを受け入れていきたいです。
ブログにもまた遊びに行きますね꒰ღ˘◡˘ற꒱

ココちゃん、アンジーでしゅ(*˘︶˘人)
おともだちになってくだしゃい(*/ω\*)byアンジー

◡̈* 鍵コメSさんへ◡̈*

鍵コメSさん、こんにちは(*˙˘˙*)ஐ
ご心配くださって、ありがとうございます( •̥́ ˍ •̀ू )

先生の理想は、ご飯を全てフォージングで!なんて
感じでしたが、アンジーはまだそこまでフォージングを理解していないので
遊び感覚で徐々に取り入れていこうと思っています( ー̀дー́ )و

お薬は、実はもう処方されていて、粉薬なんです。
シードに混ぜるタイプなので、
投薬のストレスはないのと、
量も少ないので経済的にもなんとかなるかなって感じですが、
ずっと飲み続けるのが基本となると、
ためらいを感じてしまうんですよね…
自分のお薬なら、ちょっと◯◯が痛い〜なんてなれば、
お薬さん、助けて〜なんて、頼るくせに…(´^` ;)
自分のことよりも、ずっとずっと慎重になってしまいます…

Sさんも仰って下さったように、
まずは実家に行かせて、それから様子を見ていきたいと思っています。

新しい子のお迎えは、やはりPBFDが陰転しないと、
新しい子にも病気の鳥生を負わせてしまいかねないので、
慎重になってしまいます。
ひとりが苦手な甘えん坊なので、
お迎えは本当にしてあげたいんですけどね…(´^` ;)
でも一方で先生には、
先住の子のために、新しい子をお迎えしてはいけませんと
苦言を呈されました(´^` ;)
その子を、本当に欲しいと思ってお迎えするのでなくては、
その子がかわいそうだからって…
また、陰転したとしても、PBFDのウイルスは、
耐環性が強く、何年も環境下で生き続けていたりするので
覚悟も必要ですとも…〣( ºΔº )〣
アンジーのことばかり考えてしまった自分を反省しました( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )
まずは、陰転をがんばります( ー̀дー́ )و
あ!Sさんが、どういうつもりでアドバイスくださったかは、
わかってますから、これはその否定ではないんですよ〜꒰ღ˘◡˘ற꒱
私も同意見ですし(*˘︶˘人)
また、率直にご意見を聞かせてくださいね❤︎
いつも、親身になってくださって、ありがとうございます❤︎

◡̈* 鍵コメAさんへ◡̈*

鍵コメAさん、こんにちは(*˙˘˙*)ஐ
メッセージ、とても参考になりました。
教えてくださって本当にありがとうございます。
ご指摘いただいた、アンジーの自立不全も、多分に思い当たります(´^` ;)
言い訳になっちゃいますが、うちに来た時から、未熟児で育たない子扱い、
いつも具合が悪そうで、おとなしく、おまけにPBFD…〣( ºΔº )〣
絵に描いたように過保護に育ててしまいました( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )
きっと、構い過ぎな育て方だったのかもしれません( ¯ ¨̯ ¯̥̥ )

でも、こちらでAさんをはじめとするみなさまに見守られ、
自由にのびのび育てたことが功をなしたのか、
羽もピカピカになり、陰転してるのでは!?と、
みなさまにも言っていただけて…

それなのに、いきなりカゴに入れられたのだから、
アンジーからすれば、強くストレスを感じてしまったんでしょうね…(´^` ;)
発情下にあったことも含めて…
もちろん、カゴに入れて飼う飼い方が、事故を防ぐためや、
様々な観点から、推奨されているのはわかっていますが、
きっと、子育てと同じで、これがベストというものは
ないんですよね…
また、ケースバイケースなのかもと…

Aさんが私にお返しして下さった
「その子を一番知ってるのは飼い主」という言葉の元に、
これからはアンジーと向き合って育て方を模索していこうと
思いました(*´︶`*)☆*°
言葉のお返し、ありがとうございました(*˘︶˘人)

また、プライベートな事までお話くださり、ありがとうございました。
お薬に関してのご指摘も、参考になりました。

こんなに体が小さいから、
自分だったら、ちょっとどこか痛いとすぐお薬を飲む私でも、
何倍も慎重になってしまって…
お薬は心強い味方ですが、そこに頼るだけではなく、
まずはフォージングや実家暮らしで様子を見て考えますね。

Aさんのとこのかわいこちゃんは、発情問題はないですか?
また、色んなことを教えてくださいね(*´︶`*)☆*°

FDBだろうが、PBFDだろうが、(ややこしい(´^` ;))
アンジーも私も、負けませんよ〜( ー̀дー́ )و

これからも、見守ってくださいね❤︎

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◡̈* タブさんへ◡̈*

タブさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
温かいタブさんの思いのこもったメッセージ、ありがとうございます(*´︶`*)☆*°
こんな事しか書けないなんて、とんでもないですよ〜꒰ღ˘◡˘ற꒱
親身になって考えてくださって、嬉しい限りです。

カプリがいた頃、若様のユーカリさんへのプレゼントのことを知り、
(女の子は卵が大変だけど、
男の子は男の子で、吐き戻しや精巣腫瘍もあるんだな〜)と、
逆に色々教えていただきました。
かつて、タブさんも、若様のユーカリさん撤去大作戦を、
若様のユーカリさんを探す姿に、ギブアップなさっていたことがありましたよね…
もしかして、若様がユーカリさんを探しても探しても見つからなかった時に、
アンジーのように別な形でストレスが昇華されていたかもって考えたら、
タブさんの判断は正しかったんだと思います。
もちろん、何が正解だったかなんて、結果論でしかないのでしょうが…(´^` ;)

アンジーは、夕方になってくると、私の注意を惹こうと、
ずっと鳴いていることがあります。
私が、読書していたり、ブログをしていたりすると、
まるで、「ママ、僕を見て、僕を見て」と言い続けているかのように
鳴き続けて…。発情して、イライラが募っているのかもとはわからずに、
「アンジー!うるさいよ!」なんて怒ってしまったこともあり、
今更 il||li (OдO`) il||li なんて、反省しきりです…orz
タブさんのとこは、ちゃんと放鳥の時は、若様と若君に向き合ってらして
理想的な姿だなって思います。
うちは、常に放鳥がスタンダードになってしまっているので、
(それを矯正しようとして、ストレスになってしまったし)
それでも、アンジーにきちんと向き合う時間を作ろうって思いました。
お互い、ブログを通じて色々勉強になりますね(*´︶`*)☆*°
これからもセキセイ飼いの大先輩として、
色々参考にさせてください( ー̀дー́ )و
とはいえ、若様と若君に会いたいから
お邪魔してるんですけどね〜(*´罒`*)♡

◡̈* あ吉さんへ◡̈*

あ吉さん、初めましてこんばんは(*˙˘˙*)ஐ
更新を楽しみにしていてくださったなんて、(*/ω\*)
アンジー共々、うれしい限りです❤︎
優しいメッセージ、胸が熱くなりました.˚‧º·(இдஇ )‧º·˚.
ありがとうございます(*´︶`*)☆*°
あーちゃん、とってもハンサムな可愛い子ですね〜꒰ღ˘◡˘ற꒱
お羽さんを、ガジガジしてしまうなんて、
目に見えるから、飼い主としては、声にならない悲鳴が出ちゃうような
気持ちになりますよね…〣( ºΔº )〣
私はまだ、お薬には踏み切れずにいて、
フォージングも、始めてはみたものの、
いきなり食事を全部フォージングでなんてことには
さすがにできなくて、アンジーが羽をやり出したら、
他に注意を反らしたり、そんな事で、外出も控えてるような状態です…orz

あ吉さんは、規則正しくない生活でご自分を責めてらっしゃいますが、
アンジーの主治医は、むしろ不規則な生活を推奨しているんですヨ。
放鳥に関してなんですが、決まった時間に、決まった時間で、というのだと、
もしそれが守られなかった時に、
鳥さんには逆に大きなストレスになってしまうんですって。
(もちろん、判で押したように規則正しくできるのであればいいでしょうが、
そうでない可能性が少しでもあるなら、逆に適当にしてくださいって…)
昨日は、2時間も出してあげられたけど、
今日は、10分しか出してあげられないとか、
場合によっては放鳥できませんでしたとか、
それでいいんですって言う考えなんですよ(*´︶`*)☆*°
そもそも、人間と鳥が一緒に暮らすこと自体が
全くもって不自然なことなので、
そんな不自然な状況下で、鳥さんにも飼い主にも、
無理なく付き合っていくにはどうすればいいかを
常に考えてらっしゃるような先生です。
先生のおっしゃってることが、あ吉さんの不規則と合致するかは
分かりませんが、でも、ご無理のない範囲でやってさしあげたら
きっと大丈夫だと思います(*´︶`*)☆*°
なんて、私が偉そうにごめんなさい(´^` ;)
あ吉さんのブログを拝見して、私、たくさん笑顔になりましたよ(*´艸`*)
あーちゃんへの愛がいっぱいだったから…꒰ღ˘◡˘ற꒱
どんな理想的な生活よりも、それが一番大切なことだって
気付かせていただきました(*˘︶˘人)

羽をやってしまう姿は、本当に辛いですよね…
ツルツルピカピカで、どんな絵画や綺麗な景色にも負けない
インコちゃんの羽の素晴らしさ!
どうして…( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )って、せつないし、
私のせいかなって、自分を責めたくなってもしまうけど、
きっとこの子達は、愛情を受け取ってくれてるって、
あ吉さん、一緒に信じていきましょう(*´艸`*)

あーちゃんも、アンジーも、きっといつか、
またピッカピカの綺麗な状態に戻ります( ー̀дー́ )و

セキセイインコ大魔神(そんなのいるのか!?)に、
たっくさんお願いしておきます( ー̀дー́ )و

また、あーちゃんに会いに行きますね❤︎

あーちゃん、アンジーでしゅよ(*˘︶˘人)
アンジー、おともだちがいっぱいできてうれしな(*/ω\*)
あーちゃんと、アンジーは、おなまえのさいしょがおんなじだから、
きっとなかよしになれるでしゅね(*´罒`*)♡byアンジー

◡̈* トムさん&チコちゃんへ◡̈*

チコにいチャーーーーーーん٩(๛ ˘ ³˘)۶♡
アンジーだっじぇぇぇぇー٩(๛ ˘ ³˘)۶♡
チコにいちゃん、きいてくだしゃいよ〜٩(๑`^´๑)۶
ママがね、アンジーがおはねさんをきれいきれいしようとするとね、
おめめをしゃんかくにして、
ジーーーーーーーーーって、みてるんでしゅよぉ!!(˚༏˚๑)
アンジー、びっくりドンキーでしゅよーーーー!!(˚༏˚๑)
こっしょり、いしゅのしたとかで、きれいきれいしようとしたら、
からだをかがめて、ジーーーーーーー!!(˚༏˚๑)
しゅるでしゅよぉぉぉ=͟͟͞͞(꒪ỏ꒪)
ママが、こわいでしゅよ〜=͟͟͞͞(꒪ỏ꒪)
でも、しょれいがいはいちゅもとおなじ、やしゃしくってちょっとこわい
ままでしゅのにね〜(´^` ;)
きれいきれいは、いいことでしゅよねぇ〜( ・᷄ω・᷅ )

トムさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
トムさんの考え方に、不覚にも泣きそうになってしまいました…( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )

アンジーが、結果的に自由放鳥という育て方になったのは、
幼少期に、おとなしくて、いつも具合が悪そうにえずいてばかりで
羽も上手く育たない未熟児だったので、
いつも傍にいさせて、目の届くところに置いて
かつ免疫アップにと、自由に遊ばせてたってことがきっかけでした。
カプリの時も、カゴの扉は基本開けっ放しだったのもあって、
かつ、私が家に居られる状況だったのもあり、
アンジーもカプリも、自由にのにのびと育ちました。
でも、トムさんが言ってらしたように、自由放鳥の考え方は、
批判されることも多く、私も(いけないのかな…(´^` ;))と、
当のアンジーに向き合うことなく、
矯正しなくっちゃ( ー̀дー́ )وってなってしまったのが、
本当にいけなかったんだと思います。
トムさん以外にも、PBFDの子を持つママが、
「うちも自由放鳥なんですよ〜(*´︶`*)☆*°
そのおかげで、のびのびストレスフリーに育ちました」って
おっしゃってるのを聞いた時に、
改めてハッとしたんです。
先生からも、育つかどうか…( ・᷄ω・᷅ )と半ば匙を投げられていた
未熟児アンジーが、こんなに毛艶もよくなって、
元気になったのは、この育て方がアンジーに向いていたからなんだなって
教えていただいたような気持ちになりました…。
もちろん、カゴにいた方が事故が防げるとか、
家族が大勢いたら、窓からうっかりなんて危険も増しますし、
どの飼い方が良いなんていう正解はなくて、
私も、よその飼い方に、何も言うつもりなんてないんですが、
ただ、私が鳥だったら、トムさんと同じ。
自由にしていたいからって思うんです。
アンジーの主治医に最初の頃、
恐る恐る「実は、カゴ時間が短くって」なんて伝えたんですが、
(さすがに、丸一日ほとんど出しっ放しとは言えず)
先生は、「外の方が楽しいですからね〜」としか言わなかったんですよね…。
「何やってるんですか!?カゴに入れなくちゃダメですよ!」なんて事も言わない。
(そうおっしゃる先生が多いと聞いていたので、あれ!?怒らないの!?と
ちょっと拍子抜けしたのを覚えています。)
ただ、齧っちゃダメなものや、事故の危険性はやんわりご指摘下さいましたが、
うちはその点は、大丈夫だと言えるかなって思ったので、
これでいいって思って最近まできました。
でも、鳥に詳しいお友達にもやんわりと諭され
(もちろん、アンジーを思ってくれてなんですが)
ブログでお見かけする他の子達も、カゴにいるのが普通…
自分が間違ってるって思うようになっていってしまったんです…。
そんな折の、お預け決定。これを機に、矯正しなくちゃって
思ってしまって、アンジーの気持ちなんて考えられてなかったと思います( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )

カプリがとてもドライな子で、出していても、気が向くと寄ってくるけど、
大抵は一人で何かして遊んでるような子だったんですね。
アンジーは、対照的。常に私のそばにいるんです…。
私の肩や、手首にいるか、私が視界に入るところにいて、
私が二階へ行くと、慌てて付いてくるし、
私が出かけようとすると、「プギャギャギャギャ!」って抗議…
私が外出から帰ってくると、「プッギャー❤︎」とばかりに喜んで、
肩に頭にのって、それはもう大喜びの大騒ぎ…
かわいいです、めっちゃくちゃ。でも、心配になります。
オスとメスの差かと思い、先生にも聞いてみましたが、
これは個体差のようですね…
でも、私が「アンジー、アンジー」と、
きっと構い過ぎたせいもあると思います。
今回、実家に預けることも、本当は口から心臓が出そうなぐらい心配です。
旅行なんて、全然楽しみじゃなくて、
でも、ここでキャンセルしてアンジーべったりでいたら、
それも違うような気がして、一番信頼できる実家に預けてきます。
きっと、旅先から毎日様子伺いをしてしまうと思うのですが、
アンジーには、いいストレスになってくれるといいです…

カゴの中にいさせておくことが、羽の悪化になってしまうようで
今は元の自由放鳥の日々に戻っていますが、
トムさんもジェニーさんも外出されるような時は、どうなさっていますか?
また、何かのついでの時で構いませんので、教えてください(*´︶`*)☆*°

お薬の件も、トムさんならではの論理的なご意見、
本当にありがとうございます(*´︶`*)☆*°
『20%でも御の字で、100%を望むよりも気楽』
元気が出ました( ー̀дー́ )و
今は、まだお薬に踏み切れていないのですが、
お薬を頼ることに決めた時には、
トムさんのこの言葉が、完璧を望みがちな私の性格を
なだめてくれることになると思います。

今はただ、この先アンジーにどんな運命が待っていても、
全てを受け止めていこうと強く思っています。

だって、アンジーは、宝物だから…(*˘︶˘人)

トムさん、チコちゃん、いつもありがとう꒰ღ˘◡˘ற꒱

生き方色々、育て方色々。

度々すみません。前回は薬などの意見もあって非公開にしていましたが今回は公開しますね。
Capriさん、アンジーちゃんの育て方に対してだいぶ悩まれて迷って大変ですね。
カプリちゃんを失った後のアンジーちゃんとの廻り合い、capriさんにとってアンジーちゃんがどんなに慰めになったか宝物になったか、同じ境遇の私はその時のcapriさんの気持ちや状況がよくわかります。
そして、私がcapriさんでアンジーちゃんのママだったら、小さな体で怖い病気と闘っている我が子に一秒でも長く寄り添って、「アンジーは強い子、病気になんて負けない、ママがついているからね。」って毎日毎日話しかけ我が子のその時その時の様子に一喜一憂して過ごしていいると思います。(今のメルにそうなので)色々意見はあると思いますが、優しいママのそばで優しい言葉をかけられて自由に育って来たからこそ今のアンジーちゃんがいるのではないでしょうか。私は基本、鳥に生まれたのなら自由に飛ぶのが鳥さんの生き方で、癒しをもらっている分鳥さんの生き方も尊重してあげたいなぉ。と思っています。なので私が一段落している時には自由にさせてます。ただし安全面では注意しての事ですが。
アンジーちゃんはいつでもcapriさんのお顔を見つめて言葉ではないけど、感情を伝えて来ませんか?「ママ、大好き。いっぱいお話ししてよ。そばにいてよ。」って。capriさんとアンジーちゃんは深く深く信頼しあっていてそれがアンジーちゃんの元気の源ななのではないでしょうか。始まりが大変だったぶん過保護に育ててしまったと言っていましたが、私はcapriさんの育て方は間違っていないと思いますよ。(*^-^*)
鳥さんの個体によって育て方も色々です。アンジーちゃんにはアンジーちゃんの育て方があり、人それぞれすんでる場所や環境、考え方も色々です。どのお母さんやお父さんも可愛い我が子にとって一番いい環境を整えて育てているはずですから。
時に失敗しても、また考えてやり直せばいいのですしね。( v^-゜)♪
Capriさんのおかけで色々な事、勉強させられ教えられます。
それから離しは変わりますが、メルのおお兄ちゃんのランは出血が原因で虹の橋に行きましたが、出血した時の対処方で、小麦粉、片栗粉、ゼラチンで止血出来ると他のブログで拝見しました。たくさんのお友達の情報も入っていると思うのでご存知かも知れませんがお伝えしておきますね。
それから、アンジーちゃんのハコベを食べるお顔、目が生き生きしていました。ランは出血した時、水もご飯も食べれなくて、私はこのままでは衰弱してしまうと思い、藁にもすがる思いで体液に近い魔法のお水を薄めて与えたらアンジーちゃんと同じお顔になってごくごくと飲んだ事を思い出しました。一番本人が体の中に取り込みたいものがあったのでしょうか。

それからcapriさん、いつも丁寧なお返事ありがとうございます。ただ、たくさんの方のお返事大変だと思います。私は読んで下さるだけで有難いのでお返事は大丈夫ですよ。その分アンジーちゃんの話し相手になってあげて下さい。

横浜からメルと一緒にアンジーちゃんの幸せを願っています。(*^O^*)

こんばんハ,Capriママさん,アンジー.

返信、大変っすね.無理することないっすよ,お尋ねの件っすが、トムとジェニーは、二,三カ月に一度くらい、5時間位、外出するっす. チコは,二階のリビングに放したまま留守番させるっす. ちゃんと分かっていて、後を追って来ないっすよ.留守番中,ひとりになって何やってんすかね.帰宅したら、下に飛んで来るっす.やっぱ,嬉しいんすね. ところが,たまに降りて来ないで隠れてるっす.本人は、なんせ隠れてるんで,,トムジェニがいくら呼んでも叫んでも、うんともすんとも言わないっす.完全になめられてるっす.そこで、一体、どこに隠れてると思うっす? Capriママさんも,絶対だまされるっす! 先ず、部屋に入って、上下あちこち、目をやるっす.いないっ! まどは、ちゃんと閉まってるしいー. こちとらは、だんだん焦って来るっす.ジェニーは、もはや絶叫状態! そんでも、ガキヤンキーの野郎、じっと息をころして、だまったまんまっす.他の部屋に行ってみるっすが、やっぱいないっす.んでもって元の部屋に戻って探すっすが、いねーッ! そんで、また部屋を出ようと歩いて出口に来たとき、何か、上方にチラッと目を掠めるものが、チコの野郎だったんすよ. な、な、な、なんと部屋の入り口の鴨居の所にじっとへばりついて隠れてたっす.んでもって、トムジェニの右往左往の一部始終を見てたんすよ.しっかし、セキセイインコって、すんげー頭いいっすね.たまげたっす. だって、入り口の鴨居の上って、全くもって、も,も,も,盲点じゃないっすか! ちょっと気が付かないもんすよ.ホンマ. なぜ隠れるか? 留守番させられたことへの嫌がらせっすよ、絶対! 時々、トムは、チコとかくれんぼして遊んでやるっすがね.もちろん、チコが鬼で.必死まくりで隠れてるトムを探すっすよ. その影響もあるかかもっす.
前回のコメを補足するっす.
トムは、恐らくチコを入院させる決断は、しないっす. どんなことがあっても、最後は、トムとジェニーに見守られて送ってやりたいからっす.絶対、ひとりで旅立たせるような寂しいかわいそうなことはしたくないっすから. ジェニーも会社、休むっすよ. お別れのときに、チコに感謝を捧げ、お礼を言いたいっす.
あっ、それから、他の人へのご返信を読んで、ホッとした部分があったっす.
それは、アンジーのFDBが病的なものでないんです.と書かれていたことっす.病的でない、というのはいいポイントっすよ.
返信は、要らないっすからね.
ヘイ、アンジー、元気してっか、チコは、今、トムの肩に止まって、スマホ打つのをみてるぜっ.またな.

こんにちは

Capriさん、いろいろ大変でお疲れでしょう。

細かく丁寧な返信、いつもありがとうございます。(今回は無理しなくていいです。)

育て方のことですが、私は、その子の幸せを真剣に考えてさえいるならば100人いたら100通りでよいと思うのです。
実際にCapriさんがよく書かれているように、カプリちゃんとアンジーちゃんは性格も好きなものも違いますよね。うちの子とアンジーちゃんも違うと思います。
また、Capriさんと私の生活環境も違います。
その子、その環境に合ったやり方はそれぞれにあって、どれが間違いで正解なんてないと思います。

第一、プロであるはずのお医者さんだってそれぞれに意見が食い違っていることも多々ありますしね。

飼い鳥さんはどの子も正確には「自然」ではないんです。人間が群れの仲間で、家族で、親になっている以上、自然に育った野鳥さんのようにはいかないのは仕方ないです。
「自立不全」はきっと大なり小なりうちの子だってそうなんです。

3年ほど前の検診で、レントゲンを撮った時にうちの子の精巣が腫れていて「発情過多」を注意されたこともあります。
幸い一年後の検診でのレントゲンでは、小さくなっていました。
そのころには、本当に発情がひどくて、かみつくことも多くて・・・インコ相手に本気で怒ったりなんかして・・・。(傍目に見ると滑稽かもです)

私は、まずその子のお気に入りの鏡を取り上げました。
うちは放し飼いではなかったので、放鳥時間とそれ以外のメリハリをつけようと、放鳥の時以外はあえて家にいても放置していました。
放鳥の時には、その代わりに退屈させないように「観覧車」のおもちゃでおやつをあげたり、飛びまわらせたりしました。とにかく「暇」を与えない方向です。
でも、この方法が正しいと思っているわけでもありません。たまたまうちの子にあっていただけだと思います。


これは私の考え方ですが、薬はどんなものでも全くのリスクがないものはないと思っています。
たとえ風邪薬でも・・・。病院で処方箋をもらえばわかると思いますが、大体副作用については記載があります。
些細なものから、重篤なものまで様々ですし、副作用が比較的多いものから少ないものまであります。

ただ、「稀」にしか起こらないものであっても、「絶対」ではありません。私の母は実際に「稀」な副作用に当たってしまい、それを主治医が気づかなかったせいで大変なことになったことがあります。

かといって、薬の効果を否定しているわけではありません。
薬は副作用の危険性がある代わりに、うまく使えばとても良い効果をもたらせてくれる「強い味方」です。
信頼できる先生がいても不安が残る場合は、先生にたくさん質問してみてもよいと思います。
不安が一つでも解消されるように・・・。

どうか、アンジーちゃんの症状がよい方向に向かいますように。

いつも、勝手な書き込み申し訳ありません。
あくまでも一つの意見・・・ぐらいにとどめておいてください。

◡̈* 赤11号さんへ◡̈*

赤11号さん、こんにちは(*˙˘˙*)ஐ
何度も読んでくださって、親身になってくださって、
おまけにお役立ちの情報まで教えてくださって…( ¯ ¨̯ ¯̥̥ )
ありがたいです( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )
「毛引きインコたまちゃん」のサイト、隅々まで読みました。
セキセイインコのたまちゃんについての情報は、
とても参考になり役立ちました( ー̀дー́ )و
また、とりまにさんのサイトも、
色んなグッズがあって、見ているだけでも楽しくって長居…
おかげで返信が今日になっちゃいました(*´罒`*)♡
セキセイインコは、他のインコちゃんよりも、
ドライでさっぱりしていて、毛引きなんかはあまりないのかなって
思っていました(´^` ;)
ところがどっこい…破壊してるし…orz
お薬も、漢方のようなものとは違う、
言わば抗うつ剤かと思います。
アンジーの様子を注意深く見守って、
投薬の是非を決めていこうと思っていますよ( ー̀дー́ )و
セキさんも、お医者さんの予想を裏切って元気にいるように、
アンジーも、セキさんみたいになりたいな❤︎

お互い、病気なんて明るく吹き飛ばして
楽しいwithインコライフを満喫していきましょうね( ー̀дー́ )و

◡̈* 鍵コメAさんへ◡̈*

鍵コメAさん、何度もすいませんなんて、そんなそんな!
何度もありがとうございます(*´︶`*)☆*°

メッセージは、とても参考になりましたし、
親身になって考えてくださって、うれしかったです( ¯ ¨̯ ¯̥̥ )

これからも、アンジーを見守ってやってくださいね꒰ღ˘◡˘ற꒱

◡̈* ぴーちゃん&ぴよちゃんさんへ◡̈*

ぴーちゃん&ぴよちゃんさん、こんにちは(*˙˘˙*)ஐ
いつもながらの大変参考になるメッセージ、ありがとうございます(*´︶`*)☆*°
また、ぴーちゃん&ぴよちゃんさんのメッセージは、
病気なんてカラッと吹き飛ばしてしまえるような明るさが根底にあって、
ちょっとアンジーの羽を気にしすぎて、ナーバスになっていた私に
「ほらほら、大丈夫だよ(*´︶`*)」と、元気をくれました꒰ღ˘◡˘ற꒱

飼い主がピリピリしていたら、きっとそれが本鳥にも
伝わってしまいますものね(*´︶`*)☆*°
アンジーは、私が映画を見たりしてでも泣いていたりすると、
心配そうに寄ってきて、毛づくろいならぬ、ほっぺづくろいを
してくれるんですよ(*´罒`*)♡(涙がしょっぱくて美味しいだけ!?)

お薬は、色んなご意見を参考にしたり、色々調べたりした結果、
人間の場合は抗うつ剤に当たるのかな?断薬が大変とネットでは見られました。
とはいえ、お薬のおかげでセロトニンが不足することなく
楽になるという効果もあるので、注意深くアンジーの様子を見て
仕様のするかどうかを決めようかなって思いました。
お友達のインコちゃんも、毛引きの子がたくさんいますが、
だからって、毎日が悲痛に満ちているわけではなく、
幸せそうに楽しそうに暮らしていたりするし、
きっと、その中でどう付き合って向き合っていくか…なんですよね。
プーちゃんも、甲状腺のことはあるけれど、
いつも楽しそうだし幸せそうで、きっとそんな
プーちゃんの毎日に励まされている方も、
たくさんいらっしゃるだろうなって思いました。
いつかアンジーも、PBFDやFDBの子が、運命を悲痛に思わず、
元気に明るく毎日を過ごせるお手本になれたらいいな…(*˘︶˘人)

アンジーの再検査、結果は年明けかと思うのですが、
┣"キ(*゚Д゚*)┣"キです〜!!(˚༏˚๑)
本鳥は、お尻をグリグリされて、
はじゅかしいでしゅ〜(*/ω\*)だったかな(*´罒`*)♡

これからも、色々御指南くださいね(*˘︶˘人)
頼りにしています( ー̀дー́ )و

◡̈* 鍵コメMさんへ◡̈*

鍵コメMさん、初めましてこんにちは(*˙˘˙*)ஐ
大変な時に、わざわざいらっしゃって下さり、
温かいメッセージもくださって、ありがとうございます。
愛鳥さんの突然の旅立ちに、きっとさぞお心を傷めてらっしゃると思います。
ブログに行かせてもらいましたが、本当にかわいいきれいな子ですね…
先代のうちのカプリに、虹の橋で仲良くしてあげてねと
お願いをしておきました。
また、時間を取ってブログに行かせて頂きますね。
自由放鳥でいらしたとのこと…
自由にのびのびと楽しい鳥生だったことでしょう…
きっと、虹の橋でも、輝くような羽色やふわふわしたきれいなお羽が
人気者でしょう(*˘︶˘人)
Uちゃん、カプリっていう、頭にトサカがある空色の女の子と
仲良くしてね…(*´︶`*)☆*°

◡̈*鍵コメTさんへ◡̈*

鍵コメTさん、こんにちは(*˙˘˙*)ஐ
親身になって、色々とお考え下さり、
また優しく温かいメッセージもありがとうございました( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )
先代の子のお話も、お辛いでしょうにお話くださって
大変参考になりました。
アンジーの場合は、吐き戻し対象を取り上げては
他に移るの繰り返しだったのですが、今は私の爪が発情対象なので
なかなかアタマが痛いです(´^` ;)
とは言え、おっとっとと、中断させることもできるので、
他にこっそり愛をささやかれるよりもいいのかしら!?

アンジーの主治医の先生は、『人間と鳥が一緒に暮らすことは
そもそも不自然なことだけども、その中で、鳥さんにも
飼い主にもなるべくストレスがなく付き合っていくにはどうしたらいいか?』
そんな考え方の先生なんですよ(*´︶`*)☆*°
信頼して任せられる、素晴らしい先生です。
とは言え、お薬投与には、まだどうにも踏み切れないでいます…(´^` ;)

年末のお預け、フォージング、アンジーの日々の様子、
それらを総合して、決めていこうかなと思っています( ー̀дー́ )و
Tさんのご意見も、参考にさせていただきますね。
また、率直なお考えをお聞かせくださいね꒰ღ˘◡˘ற꒱

フォージング、まだまだアンジーは、あまり理解していないようですが、
ストレスにならないように、楽しんでやっていきたいです(*´︶`*)☆*°
また、ブログにも載せていきますので、良かったら参考にしてくださいね(*´罒`*)♡

アンジーは、朝が早くて、6時半、遅くても7時には
「プギャー!」(あさでしゅよ〜◟(๑˃̶ ੪ ˂̶๑)◞おきるでしゅよ〜◟(๑˃̶ ੪ ˂̶๑)◞)
が始まるので、夜は早めに寝かせています。最近は7時には就寝…
でも、まだ眠くないと、高いところに逃げて
「プギャ!」(まだねむたくないでしゅ!)と抵抗…
毎晩、追いかけっこしたりしていますよ〜(*´罒`*)♡

うふふ、Mちゃん、チョッパーが話し相手なんですね〜♪
お話し相手がいたら、さびしくないですね❤︎
アンジーは惚れっぽいのか、お話し相手が、
すぐに恋人に昇格してしまうので、ママに恋路を邪魔されちゃいます( ・᷄ω・᷅ )
Mちゃん、アンジーが初めてのお友達なんて、うれしいな❤︎

Mちゃん、アンジーでしゅよ〜(*/ω\*)
なかよくしてくだしゃいね〜(*´▽`*)ノ
こんど、おもちゃのあしょびかたをおしえてくだしゃいね(*˘︶˘人)
Mちゃんのママのまほう、しゅごいでしゅね〜!!(˚༏˚๑)
アンジーも、みたいでしゅ〜◟(๑˃̶ ੪ ˂̶๑)◞byアンジー

◡̈* 鍵コメGさんへ◡̈*

鍵コメGさん、初めましてこんばんは(*˙˘˙*)ஐ
温かく優しいメッセージに、ジーンときてしまいました.˚‧º·(இдஇ )‧º·˚.
個人的なご体験までお話くださって、本当にありがとうございます。
参考にさせていただきますね。

お薬に対するご意見も、本当に勉強になりました。
何であれ、やはり副作用ゼロなんてものはないでしょうし、
この子の場合、PBFDによって、肝臓が弱ってしまってる可能性もあると思います。
ましてや、羽を壊す→羽をたくさん作る→肝臓に負担がかかる…
何てことを考えると、お薬の投与は、慎重にならざるを得ません。
この子の様子をよく見て、実家暮らしとフォージングなどを経て
それから決めたいと思っています。

Gさんの愛鳥さんは、お話を聞いていて、
お役目を果たしたんだなって思いました꒰ღ˘◡˘ற꒱
動物は、使命を背負って飼い主さんのところに来て、
その使命を終えたら、神様の元へ帰っていくそうです。
もちろん、使命なんて終えないで、いつまでも傍にいてって
思いますよね( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )私も、カプリの時がそうでした。
カプリのことでも、涙を流してくださって、本当にありがとうございました。
きっと、Gさんの愛鳥さんは、カプリと同じ時期に召されて、
仲良く助け合って虹の橋での生活に慣れていったのかもしれませんね…(*´︶`*)☆*°
Gさんは、今は小鳥さんと暮らしていますか?
もし、否でしたら、またかわいい子をお迎えすることを
ご検討なさってみてくださいね(*˘︶˘人)
私はアンジーを通じて、
カプリのことも、また可愛がっているような気持ちになりました。
もちろん、ご事情などおありかと思いますが、
Gさんに可愛がってもらえる子は幸せだと思います❤︎

甲状腺のお話も、参考になりました。
アンジーは、散々飛び回った後、ちょっとヒーヒー言うことが
あります。(飛び回ったせいで普通?)
気をつけて見ていたいと思います( ー̀дー́ )و


あれから、もうすぐ一年…
今年はお互い、笑顔で年が越せるといいですね…꒰ღ˘◡˘ற꒱
きっと、あの子たちは里帰りの準備をしてるかしら(*´艸`*)
夢の中でもいいから、逢えますように…(*´︶`*)☆*°

◡̈* ともりんさんへ◡̈*

ともりんさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
再び丁寧なメッセージをありがとうございます(*´︶`*)☆*°

私が、今になって失敗だったなって思うのは、
アンジーに向き合うことなく、(カゴに入れなくちゃ( ー̀дー́ )و)って、
躍起になってしまったことだと思っています。
まるで、育児書に翻弄される新米ママのようでした…orz
お友達の一人に、「アンジーは、こんなに自由に育ったから、
ストレスフリーなんじゃない?」と言われて、
そしてともりんさんにも、
メルちゃんも自由にのびのびと育てて
免疫をアップさせていると聞き、
カゴの生活をアンジーに押し付けてしまったことを猛省しました…orz
もちろん、カゴが自分のテリトリーとなっていて、
落ち着ける子もいるでしょうし、
アンジーも、寝るときや私が外出するときは
すんなりカゴに入るのですが、
元々が自由にしていたのだから、
それを急に断たれたら、(なぜ?なぜ?)って思ったと思います。
もちろん、放鳥の際は事故や危険物にも、
気を配ってあげないといけませんし、
私もそこは、かなり気をつけていますが、
育て方に関しては、十人十色でいいんですね(*´︶`*)☆*°

メルちゃんは、いつもママに言葉の魔法をかけてもらっているんですね❤︎
言霊とも言いますし、私も真似させてもらいますね(*˘︶˘人)
止血の方法も、いざという時のために参考にさせてもらいます( ー̀дー́ )و
色々とありがとうございます(*´︶`*)☆*°

ランちゃん、きっと最後までともりんさんに見守られて
きっと幸せだったと思います( ¯ ¨̯ ¯̥̥ )
虹の橋では、カプリとお友達になってくれてるかな(*´艸`*)

メルちゃんは、再検査などの予定はありますか?
アンジーは、先日受けてきたのですが、
結果は年明け…
気にしないようにしていても、毎日ドキドキしています。
でも、どんな結果でも明るく受け止めていきたいです( ー̀дー́ )و

病気があっても、毎日幸せに過ごさせてあげたいですね❤︎
お互い、PBFDなんかに負けないで頑張りましょうね✧*。٩(ˊωˋ*)و✧*。

メルちゃん、アンジーでしゅよ〜◟(๑˃̶ ੪ ˂̶๑)◞
ちゅてきな、くりしゅましゅを*.⋆( ˘̴͈́ ॢ꒵ॢ ˘̴͈̀ )⋆.*byアンジー

Capuriさん、アンジーちゃん、がんばれ

Capuriさん、こんばんは。

アンジーちゃん、FDBという症状が出てしまってご心痛のことと思います。。
急性胃腸炎になってダウンしたりしていたので、コメントがすっかり遅くなってごめんなさいね。

私としての率直な気持ちはトムさんと同じです。。
今回の記事を拝見して、Capuriさんがアンジーちゃんをどんなに慈しんで育てて来られたか、改めて感心させられました。
あんなにか弱い赤ちゃんだったアンジーちゃんが今日こんなに立派に、元気一杯育った訳が分かったような気がしました。
アンジーちゃんは溢れんばかりの愛情の元、自由に楽しく、幸せ一杯に生活して来たのですね。
いっぱい運動させてもらって体力もついていったのだと思いますよ。
ストレスのない生活が免疫力をとても強めていたのだと思います。
ストレスは万病の元、本当に恐いものだと思います。
繊細な小鳥さんなら尚更のこと…。
「三つ子の魂百まで」と云われますが、生まれてからずっと自由に生活させてもらって来たアンジーちゃんはたっぷり放鳥して貰える幸せが体に染み付いているので、これからも籠時間の長い生活はなかなか受け入れて貰えないと思います。。
アンジーちゃんが幸せと感じてくれるなら出来る限り自由にさせてあげて、一緒に過ごしてあげて欲しいなぁ…と思います。
いつの日か迎えなければならない愛しい子とのお別れの日に『あの子は本当に幸せだったのだろうか…』という考えが頭を過ったりしないためにも…。

フォージングは全てではやはりストレスになってしまいそうですよね。(笑)
オモチャのような形で遊びとして始められたら良いかと思います。

お薬の件もトムさんのご意見に同感です。。
副作用の心配はありますが、毛引きや自咬など重症になるのは避けたいかと…
信頼出来る先生でいらっしゃるので、先生が必要と判断されたのでしたら私だったら取り入れると思いました。。
先生とよくご相談なさってお決め下さいね。

出遅れてしまったので、もう解決済みのお悩みにお返事するような形になってしまってごめんなさいね。
Capuriさんは本当にアンジーちゃんのために一生懸命。。
ほんと人として尊敬してしまいます…。
そんなCapuriさんの宝物のアンジーちゃんが、Capuriさんが心配しなくてもいい位に健康体になります様に。。
大丈夫!Capuriさんの愛情はアンジーちゃんの一番の特効薬ですから (^_−)

◡̈* トムさん&チコちゃんへ◡̈*

トムさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
丁寧に質問に答えてくださって、ありがとうございます❤︎
参考になりました꒰ღ˘◡˘ற꒱

それにしても…
((⌯˃̶᷄₎₃₍˂̶᷄ ॣ)プッ♪
チコちゃんったら、もーーー!
ヤンキーインコちゃんだなぁ〜(*´罒`*)♡
隠れちゃうなんて、すごいね❤︎
よく、テレビや映画で、開けたドアの裏に隠れたりするような
感じかな(*´艸`*)
それにしても、チコちゃんったら、お利口さん〜!!(˚༏˚๑)
アンジーは、車を停めていると、
待ちきれなくて「プギャー!」と呼んでる声が聞こえてくるか、
うっかり熟睡しちゃって、部屋に入って行った時に
のーびのーびと、飛ぶ準備体操をしてるか、
うっかりそのまま熟睡してるか…ですよ(*´罒`*)♡
でも、今日、さっきまで肩にいたアンジーがいない!?
「アンジー?アンジー?」と呼ぶと、
「プギャー!」は聞こえる…
でもいない…
(え!?え!?)と思ったら、
クローゼットを開けた時に、
肩から洋服に飛び移っていたのに、
私が知らずに閉めてしまって、閉じ込められちゃったみたいで…
アンジーったら、血相変えて出てきましたっけ(*´罒`*)♡

おマヌケアンジーの巻でしたよ(*´罒`*)♡

チコにいチャーーーーーん!
アンジーでしゅよ〜◟(๑˃̶ ੪ ˂̶๑)◞
チコにいちゃんは、かくれんぼするでしゅかぁ◟(๑˃̶ ੪ ˂̶๑)◞
カッケーーーー!

アンジー、きょうままに、くろーじぇっとのなかに
とじこめられちゃったでしゅよ〜!!(˚༏˚๑)
まっくらで、びっくりドンキードンキーだったでしゅ!!(˚༏˚๑)
ママったら、おっちょこちょっこいなんでしゅから〜٩(๑`^´๑)۶

アンジーも、こんどこっしょり、かくれてみるでしゅね〜(*´罒`*)♡
チコにいちゃんの、まねっこしようかな〜*.⋆( ˘̴͈́ ॢ꒵ॢ ˘̴͈̀ )⋆.*byアンジー

◡̈* あおいさんへ◡̈*

あおいさん、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
こちらこそ、いつも温かく丁寧なメッセージ、本当にうれしく思っています꒰ღ˘◡˘ற꒱
あおいさん、ありがとうございます❤︎

とある獣医さんが書かれた本に、
人間に飼われることが一番向いているのも、
人間と本当の意味で分かり合えるのも「犬」だとありました。
その先生は、爬虫類や小動物も積極的に見ていらっしゃる先生で、
鳥さんのことは、
「陽気に歌を歌って、エロい」と称していました…

た、確かに…(*゚Д゚*)

かわいがりからの、自立不全に精巣腫瘍、
悩ましい問題ですよね…
カプリは、割とドライな子で、ルームメイトのような
さっぱりした関係だったのですが、
アンジーは、(発情もあるのだと思うのですが)
私にベタベタ…( ・᷄ω・᷅ )
「ママ、こっちをみてみてみてみてーーーー!」な感じに、
時に、(´^` ;)なんてなりますが、適度に放置しつつ、
時々、٩(๑`^´๑)۶なんてなりつつ、それでも、
ママの宝物さん❤︎と愛情持って接しています(*´罒`*)♡
本鳥のためにと、恋路を邪魔してばかりはいますが、
言いなりや振り回されにならないように、
適度な距離感でこれからもアンジーと付き合っていこうと思います꒰ღ˘◡˘ற꒱

あおいさんの、あおちゃんへの接し方は
とても参考になりますよ。
もちろん、十人十色ではあるでしょうが、
あおちゃんが長生きなのが、何より雄弁に物語っていますね。
アンジーも、もう1歳。
きっと、今が一番お盛んな時なのかしら( *//艸//)♡
もう少し大人になったら、落ち着くかな〜なんて、
気長に付き合っていきますね(*´︶`*)☆*°

お薬に対する意見も、色々とありがとうございます。
諸刃の剣ではありますよね…
慎重になってしまいはしますが、
やみくもに否定するのでもなく、
最終兵器のような感じで、今はスタンバッててもらってます。

なるべくなら、使わなくてもいいように、
母やベアに、お願いして来なくっちゃ( ー̀дー́ )و

私も、フォージングや、インコとうまく遊ぶ方法を
色々と勉強していきたいです。
もちろん、楽しみながら…(*˘︶˘人)

これからも、ご意見やメッセージ、楽しみにしています❤︎
あおいさんも、無理したら嫌ですよ〜(*´▽`*)ノ

◡̈* モモちゃんのママへ◡̈*

モモちゃんのママ、こんばんは(*˙˘˙*)ஐ
急性胃腸炎なんて、大変でしたね…( ・᷄ω・᷅ )
お加減はいかがですか?
最近ぐっと冷え込みましたし、師走に向けてお忙しいことも多いでしょう。
お仕事もありますし、どうかお体ご自愛なさってくださいね…(*˘︶˘人)

優しくて温かいメッセージ、ありがとうございます(*´︶`*)☆*°
本当、「三つ子の魂百まで」だったんですよね〜( ・᷄ω・᷅ )
それを、いきなり矯正しようとされたんだから、
アンジーも戸惑ったことと思います。
でも、もう大丈夫(*´︶`*)☆*°
アンジーには、アンジーに合った育て方をしていきますからね( ー̀дー́ )و
そういえば最近、ご心配ばかりさせちゃってますね…
モモちゃんのママ、お優しいから、きっとたくさん
心配をおかけしてしまいましたね…( ¯ ¨̯ ¯̥̥ )
アンジーは、羽がちょっと痛々しいですが、
フンガー!!!って感じで飛んでますし、
(意外に、まだ飛べています)
きっと、他に興味が行って、良くなるんだって
信じています( ー̀дー́ )و
信じるものは救われる( ー̀дー́ )وって(*˘︶˘人)

お薬も、やみくもに否定するのではなく、
アンジーの状況いかんでは、心強い味方になってくれることと思っています。
でも、まずは実家でのお預けにかけてみるつもりです。

解決済みなんて、そんなこと全然ありませんし、
たとえそうだったとしても、信頼の置ける鳥飼いさんのご意見は
大変参考になりますから、ありがたいですよ(*´罒`*)

再検査の結果も不安ではありますが、
どんな結果でも、しかと受け止めて、病気なんかに負けませんからね( ー̀дー́ )و
アンジーは、きっと強い子( ー̀дー́ )و

これからも、モモちゃんのママの応援が励みになりますよ(*˘︶˘人)

こんばんは、Capriママさん.
すみません、この場をお貸ししていただけますか?

モモちゃんのママさんへ.
名前を挙げてトムのコメントに同調くだされ、誠に恐縮至極に存じます.←時代劇モード. ありがとうございます.嬉しいです. アンジーちゃんが少しでもよくなって欲しいので、ほんの常識程度ですが、アドバイスさせて貰いました。 PBFD にFDBまでも、,大変な状況ですよね. でも、アンジーちゃんは、プギャーっていいながら、めげることなく、よく頑張ってますよね. モモちゃんのママさんがおっしゃるように、全て、Capriママさんの自由でストレスフリーな育て方なんだと思います.お陰でアンジーちゃんは、楽しくて楽しくてめげてる暇なんてないんでしょうね. トムの肝臓の主治医の言うには、気持ちを楽しい方にむけるだけで免疫力は上がるそうです.逆にめげるのは、最悪なのだそうです. Capriママさんのお陰でアンジーが元気なのも合点がいきます。
ところで、モモちゃんのママさんも、いつか、可愛い雛ちゃんをお迎えされる日が来ることを心よりお祈りしています.寒いですが、風邪など召されませんように.ご無礼します.

◡̈* トムさんへ◡̈*

トムさん、おはようございます(*˙˘˙*)ஐ

Please use here whenever you like(*´︶`*)☆*°

Hi, Capri-mom.

Thanks for your concern !

やっぱ J◯L ラブ!

◡̈* トムさんへ◡̈*

(*/ω\*)
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